伊東孝の顔画像とFacebookはこれだ!小学校はどこ?特別支援学級での体罰!

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埼玉県白岡市の小学校で、特別支援学級の教員・伊東孝容疑者が、小学校4年生の男子児童の顔を殴り、大怪我をさせた傷害の容疑で逮捕されました。

男子児童はあごの骨を折る大けがを負ったとの事で、事件の発覚は男子児童が口元から出血していることに気が付いた別の教師の指摘だったとの事です。

伊東容疑者は特別支援学級の授業中、DVDを視聴していると男子生徒がそそうをした為、頭に来て男性生徒の顔面を数回にわたって殴った模様です。

自身も「男子児童がいう事を聞かなかった為、かっとなって殴ってしまった」と容疑を認めているという事です。

10歳の、しかも教育上特別な支援を必要とする児童の顔面を拳で殴るという信じられない事件を起こした伊東孝容疑者の事を調べてみました。

特別支援学級とは?

小学校や中学校、義務教育学校、高等学校などで、教育上特別な支援を必要とする生徒の為に置かれた学級の事を児童支援学級と言います。

特別支援学級は学校によっては様々な呼称があり、「養護学級」、「育成学級」、「なかよし学級」など数多く存在します。

知的障害者、肢体不自由者、身体虚弱者、弱視者、難聴者、など身体的、及び精神的に何らかのハンデを背負った生徒で構成された学級です。

今回伊東容疑者に大けがを負わされた生徒がどのようなハンデを背負っていたのかは公表されていませんが、殴られた事を他の教師が指摘しないと発覚しないぐらいには、支援が必要な生徒であった事は推察できます。

伊東孝容疑者の顔画像とFacebook

伊東容疑者の年齢は54歳だと報道されています。

教師としてのキャリアがどれくらい長いかはわかりませんが、聖職者として決して若い年齢ではありませんし、人間としても「かっとなってしまった」で許される年齢ではありません。

今回、フェイスブックやインターネットで検索をしてみましたが、伊東孝容疑者を特定する事は出来ませんでした。

小学校も埼玉県の白岡市内の小学校である事以外は公表されていません。

ショッキングな事件なので、混乱を避けるために報道規制をかけているのかもしれません。

まとめ

体罰ですら問題になるにも関わらず、あごの骨が折れるまで顔面を殴る、しかも何らかのハンデを背負った児童に対してと、その行いはとても許容されるべきものではありません

伊東孝容疑者には厳正な処罰を与えると共に、このような事件が二度と起きないようにとコメントをした白岡市教育委員会を信じて、再発防止には全力を尽くして頂きたいと願っています

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